交通事故から出会いに発展

【体験談】「交通事故から出会いに!?」変わった出会いの方法まとめ

出会いの場は、学校の同級生、職場の同僚、友達の紹介、ネットの出会いなどが多いが、そういう出会いではなく、変わった出会い方を経験した人もいます。そういう人の体験談を基に、色々な出会いのパターンを紹介します。貴方も珍しい、稀な方法で運命の人を見つけるかも!?

ソース:ガールズちゃんねる「変わった出会いをした人

事故から出会いに発展

交通事故から出会いに発展

「旦那の同僚は交通事故になって(車同士の物損)結婚したらしいよ」

「友達は免許取り立てで相手の車に衝突してその当てた相手と結婚したよ。どうすればそんな仲になるのか。でも車の運転はあまりさせてないみたいだけど」

「自転車で走行中「あっ!あの子めっちゃ可愛い!!」と見とれて大クラッシュ!その可愛い子ちゃんが救急車呼んだり、病院に付き添ってくれた。友達夫婦の出会いです。“人巻き込まなかったからいいものの、だいぶダメ男。でも好きになっちゃったのよね”だってさ!」

 

迷子になったら出会った

迷子になったら出会った

「友達で、彼氏の大学の文化祭に誘われて行ったら迷子になり、道案内してくれた文化祭実行委員の人と恋に落ち、その人と結婚したという子がいる。
自分が振られる原因を作ってしまった彼氏可哀想。」

 

通勤、通学中に出会った

目が合う

「友達だけど、電車を待ってるとき向こうのホームの人と目が合って、その人と結婚したよ。ドラマみたいと思った。今もラブラブ 結婚25年以上」

 

スポーツ観戦で出会った

格闘技

「地方のプロレス観戦で最前列隣同士。 旦那です。」

 

人助けで出会った

人助け、手助け

「自転車のチェーン外れてひとりで困ってるとこを助けてくれたひとと付き合いました! 三年で別れましたが、大好きでした!」

「パーキング出てすぐあたりの高速道路をダッシュしていた男性がいて、危ないので声をかけたら、高速バスに置いて行かれてしまったようで。心配なので次のパーキングエリアまで連れて行ってあげました。それが今の旦那ですwwwwww」

「学生時代、用水路の蓋の穴に足が挟まってしまい、動けなくなっていたところを通りがかった男性が蓋を持ち上げて救助してくれた。お礼をしたかったが勇気がなく、名前も聞けなかった。“コントみたいなことしたらいかんよー!気をつけてね〜!”と爽やかに去ってしまった。一週間後、よその大学との交流試合でばったり再会。“あっ!コントの子や!”と向こうから声かけてくれ、2年間付き合った」

「私が財布落として最寄りの交番に行ったらちょうど私の財布を届けてくれた男の人がいた。その時はお礼を言ってそのまま。1ヶ月後、今度は私が財布を拾った。私が落とした場所とは全く違う場所で。交番に届けに行ったら、なんと1ヶ月前に私の財布を届けてくれた人の財布だった。その人が今の旦那。」

「高校の時の先生は渋谷のスクランブル交差点で目の前を歩いてた女性がハンカチを落としたので拾って声をかけたのが奥さんとの出会いのきっかけだと話してた。ハンカチ一つで人生が変わるなんてね。」

「スキー場で友達が転倒し骨折し、動けなくなりました。それを見ていた男性グループが。その中でただ一人だけ、走って助けに来てくれた男性がいました。彼は怪我をした友人を背中におぶり、私は一緒に付き添って麓まで降りました。途中彼と私はいろいろ話をしながら。というわけで、男性と私は縁あって交際、結婚。今は2児の母。友人が痛い思いをしてくれたお陰⁉で結婚できました。」

 

ペットが繋いだ出会い

ペット、猫

「飼い猫が脱走して数日経っても帰って来ず、近所に配ったチラシを見て「庭に毎日来てたので、今朝チラシを見て今さっき捕まえました」と連絡をくれた当時の我が家から徒歩2〜3分くらいのところに住んでた人が今の旦那。今では旦那も保護した脱走猫の飼い主となりました。」

 

偶然が重なって

偶然

「ある男性の話だけど。見合いの場所を指定されてある店で待っていて、そこにいた女性と話がはずんで結婚。本当に紹介された女性は時間に遅れてそこにいなかった。」

「海外からの間違い電話。何故か話が盛り上がり、スカイプで連絡を取り続けた。そして彼女の結婚式にブライズメイドとして出席し、そこで出会った人と結婚
。でも彼は参列者ではなく、参列者の忘れ物を届けに来た人」

 

一般的な出会いとは違いドラマチックな展開もありますが、こういう出会いをするにも、常に出会いにアンテナを張っておかないといけません。せっかく運命の出会いがあったのに、「これは出会いだ」と感じないなら、それも無駄にしてしまいます。

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