マッチングアプリで1番ヤレる時間帯は朝の4時その理由とは?

マッチングアプリで1番ヤレる時間帯は朝の4時!?その理由とは?

AbemaTV「指原莉乃&ブラマヨの恋するサイテー男総選挙」のコーナー「誰にでも使えるテクニック」でマッチングアプリコンサルタント・ゆういちろーが、マッチングアプリで1番ヤレる時間時間、1番アツい時間を紹介し話題になっている。セフレ作りも簡単になるかも!

マッチングアプリで1番ヤレる時間帯は朝の4時

107回目の放送では「レアカードで女子をお持ち帰り?」と言う事で、女性をお持ち帰りするテクニックを、それぞれの専門家が披露した。

その中でゆういちろーは「インターネットでマッチングアプリが1番活気がある時間帯を調べると、大体土日の10時~12時くらいと言う記事が沢山出て来るけど、マッチングアプリのプロの自分からしたら全然素人の意見。本当に1番アツい時間帯は平日の朝4時。」

「普通のサラリーマンは皆寝ているんで、会話のラリーが続きやすくなる。あと、地方から東京に深夜バスで遊びに来る人が、バスの中でアプリで遊ぶ人を探しているんです。深夜バスは朝着くので、4時ごろラリーしておいて、じゃあ東京着いたら遊ぼうかみたいな感じで約束して、その後ちょっと飲みに行くとお互いに眠くなっているので、眠いからホテル行こうかって誘い方すると、ビックリするくらいに上手くいきます。」とテクニックを教えた。

これに対しMCの指原は「確かに、誰もやってなさそう」と納得し、吉田も「ライバルも少ないし」と同調した。小杉が「ホンマに眠いから直ぐに寝てしまうのでは?」と質問すると、「シャワーを浴びせる」と答えスタジオを沸かした。

吉田が「1人で東京に遊びに来る子が結構いるの?」と質問すると「結構います、特に夏休みは沢山います」と答えた。これから夏を迎え、遊び目的の男性にとっては非常に良い時期がやってくると言えます。

 

ヤレる時間や方法は他にもある

今回のテクニックはライバルの少ない時間帯を狙い打った方法となっているので、確率と言う点では良いですが、やはり時間帯的にアクティブユーザーは減るので出会いの数としては少なくなります。

そういう点では素人の意見と言っていましたが土日や祝前日等は賑わっています。ここで持って行けるテクニックがある人は、この時間帯でやった方が圧倒的に出会いの数は多くなります。

マッチングアプリをユーザー層として見ると、ユーザーが少ない時間帯にやっている人は遊べるタイプが多く、多い時間帯にやっている人は真面目な恋愛を求めている人が多い。なので、ヤル目的なら深夜帯を狙うのは良いと思います。具体的にはその地域の最終電車やバスが出た後は、泊まる場所を探している女性や、始発まで一緒に遊べる相手を探している女性も多くなるので、そういう人を引っかければ案外楽な展開に持ち込めます。

1番良いのは、マッチングアプリでは真面目な恋愛を求めて登録している女性が多いので、マッチングアプリではなく出会い系を使う事です。出会い系では気楽な出会い、ちょっと遊びたいと思っている女性が登録している事が多いので、そういうノウハウを乗っければ簡単にゲットできます。

今回紹介されたテクニックは午前中にも使えます。9時過ぎ~お昼頃までは暇な主婦、遊びたい主婦が現れるので、そういう女性をターゲットにすると、お昼に一発やれる相手になる事は多いです。

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