友達募集・恋人候補募集ノウハウ

結婚したいのに出会いが無い人に見られる共通した6つの特徴

結婚したいのに出会いが無い人に見られる共通した6つの特徴

結婚したいのに、全く出会いが無い人には、多くの場合で共通した6つの特徴がみられます。これに当てはまっていると、そのまま婚活を頑張っていても、良い出会いは見つからず時間だけが経ってしまう可能性があります。

自分がそういう特徴に当てはまっていないか、今直ぐ確認し、当てはまっていたなら改善しましょう。

決まったメンバーとしか遊ばない

女友達とショッピング

いつも同じ友達とばかり遊んだり、同じメンバーで飲んでいるだけだと、新しい人間関係は広がりにくい。気が合う仲間がいるのは良い事ですが、新しい出会いを見つける為には、他の人とも遊ぶ方が良い。

また、同じメンバーで固まっていると、価値観や話題が、そのグループ内でのものに凝り固まってしまって柔軟性が無くなります。その点も出会いが少なくなったり、出会いのチャンスがあったとしても見逃してしまう原因になります。

1人で行動しない

男友達

友達と一緒じゃないと何もできない、1人では行動しないと言う人には、新しい出会いは見つかりにくいです。

例えばバーに飲みに行くのは、友達と一緒の方が気楽にお店に入れるし、お喋り相手もいるから良いと思いますが、2人~3人の友達で来た人より、1人でいる人の方が話しかけやすい。

1人でいるからこそ出会いに発展する場面と言うのは多いので、買い物、お出かけ、食事や飲みに行くのも、たまには1人で行動して見ると良いでしょう。

誘われても断る事が多い

拒否、キャンセルする女性

友達や知り合いに誘って貰っても、断る事が多い人は、段々と誘われなくなります。また、忙しいをアピールし、ハッキリとした返事をギリギリまでしなかったり、いつも遅れて参加みたいなタイプも段々と呼ばれなくなります。

仲間内では「どうせ誘っても来ないでしょ」「一応仲間だったから誘っていたけど、もう声かけなくてよくない」なんて会話になります。

この手のタイプは良く言えばマイペース、悪く言えば自己中心的な人が多いし、そういう振舞いをする人が多いので、そういう面からも段々と人は寄り付かなくなっていきます。

既にお誘いが無くなってしまったと言う人は、断られても仕方が無い覚悟で、何度でも友達を遊びに誘いましょう。

他人に壁を張る

レンガの壁

警戒心が強い、人見知り、初対面では何を話して良いか分からないなどで、他人に壁を張ってしまうタイプだと、相手は「私に興味ないんだろう」「俺は嫌われてるのかな」と思ってしまい、せっかくのチャンスが遠ざかってしまいます。

どういう人物か分からない間は、少々の壁はあっても良いと思いますが、自分でその壁を取り払う努力もすべきです。

自分で「ここから先に入って来ないで」と見える様な一線のひき方をしていては、誰も入ってきてくれません。

自分では、そうしているつもりは無いけど、いつもそういう感じで見られると言う人は、自分から話題を振る、自分から相手へ色々と質問するを心掛ければOKです。

相手が動いてくれるのを待っている

相手任せ

誰か紹介してくれるのを待つ、話しかけて貰えるのを待つ、連絡先交換を言い出してくれるのを待つ、デートに誘って貰えるのを待つ、告白して貰えるのを待つ。

こんな感じで人任せで、相手が動いてくれるのを待っていては出会いや恋愛に発展しないので、自分から積極的になりましょう。

行動範囲が狭い

バー

出会いがある場所には行くけど、出会いが見つからないと言う人に多いのは、行動範囲が狭い事。

いつも同じ居酒屋ばかり、いつも同じバーばかり、それでは集まるメンバーは限られているので、もっと行動範囲を広げてみましょう。

自然な出会いしか求めた事がなければ、友達や友人に飲み会や合コンを頼めば良いし、婚活パーティーに参加して見たり、マッチングアプリを利用してみたりと、多くの人の出会いのツールになっている物は、選り好みせず何でも使って、とにかく行動範囲を広げましょう。

それが出会いのチャンスを最大に広げる事になります。

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