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パパ活中の女子高生を恐喝で逮捕「下着を盗撮された」と4万円

パパ活中の女子高生を恐喝で逮捕

ソース:朝日新聞

食事などを一緒にする見返りに金銭援助を受ける「パパ活」中に現金を脅し取ったなどとして、福岡県警は6日、同県大木町の女子高生(16)を恐喝などの疑いで逮捕し、発表した。「パパ活をしようとしたら盗撮されたので、脅し取った」と容疑を認めているという。

南署によると、女子高生は今年1月8日夜、久留米市内のファミレスで、同市内の会社員男性(当時29)から現金4万円を脅し取ったなどの疑いがある。女子高生が、友人の少女やSNSで知り合った男性と食事中、男性がテーブルの下から2人の下着を盗撮したことに因縁をつけて、現金を脅しとったという。

男性側が犯罪者として報じられる事が多い出会い関係のニュースだが、今回は女性側が犯罪者として逮捕された。実はこのケースは非常に多いと見られているが、男性側には児童と出会って遊んでいると言う事で既に犯罪を犯している場合もあり、表に出ないケースが殆どだ。

今回の事件では被害者が29歳の男性で、容疑者は16歳の児童と言う事で、交際内容によっては男性側にも何らかの容疑が掛かってもおかしくない。

 

出会い系やSNSでの出会いでは男性側が犯罪に巻き込まれる事もある

今回のケースでは下着を盗撮したと言う事を原因としているが、他のケースだと下着を撮影するのをOKしておいて撮影されたら因縁をつけると言うパターンもある。これ以外でもエッチしようとホテルに行ったら、そこには男性らが待ち構えていて脅されたと言う事件。更にはホテルに入る際の写真を撮影され、それを基に強請られた事件など多々ある。

こういう犯罪被害を防ぐ為には、先ずは児童との出会いを求めない事。それから、遊び目的でも直ぐにエッチな関係に進むのは自重し、相手をよくよく見極めてから関係を発展させる事です。何らかの行為があった場合、初回くらいは合意の上だった事が証明出来る様な証拠をこちら側が残す事も重要です。例えばネットでの出会いの場合は必ずボイスレコーダーを仕込んでおくとか。

この「ボールペン型ボイスレコーダー」だったら持っていても不自然さはありません。フル充電で電池は録音約9時間は持つし、容量8GBあり約90時間保存可能。パソコンとも簡単に接続できるので、パソコン上にも保存しておけます。ボールぺーんにしては高いですが、自分を守る道具として考えれば必要経費としては安い物です。

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